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中国銀聯とは2002年に中国の中央銀行である中国人民銀行が中心となり政府主導で設立された、中国での銀行間決済ネットワーク運営会社。

対面サービスと非対面サービス(オンライン)があり、対面型では既に20億枚(2010年)のカードが発行されている。オンライン・サービスは、航空会社やオンラインバンキング等に活用されており、オンラインでの市場シェアの約5.4%(2011年 約7,000億円)を握る。ビジネスモデルとしては、B2B2Cが適用される。

・ 提供方式 API型
・ 決済通貨 USD_HKD_JPY
・ 日本法人利用可能



中国銀聯<ウィキペディア引用>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E9%8A%80%E8%81%AF

銀聯カード「銀聯」(ぎんれん)のロゴがあるキャッシュカード及びクレジットカードは「銀聯カード」(银联卡/銀聯卡)と呼称されている。銀聯カードは本来デビットカードに分類され、「信用カード」(信用卡)と呼ばれる国際クレジットカード(VISA、Master Card、American Express、JCB等)のような本来のクレジットカードとは区別して、厳密には「借記カード」(借记卡/借記卡)と呼ばれるものである。

しかし、本土では、カードを利用しての支払を、一般的に「刷卡」と簡潔に呼ばれ、中国の店舗でクレジットカード(信用卡)を使いたい旨を申し出ると、VISA、AMEX、MASTER等の「外卡」か、銀聯カードの「内卡」で支払うのかを質問される。このことから、本来デビットカード=「借記カード」(借记卡/借記卡)であるはずの銀聯カードだが、クレジットカード=「信用カード」(信用卡)と同様なカードとして、中国ではあまり厳密に区別されないで利用されていることが伺える。ネット上ではしばしば「国内銀聯卡」(国内银联卡/國内銀聯卡)と表記される。



中国 B2C2C 市場シェア
易観智庫によると、2013年第4四半期(10-12月)の中国第三者決済サービスの銀行決済額は2兆1,472億元(約40兆7,968億円)に達し、前期に比べ29.8%増加した。取引額からみたシェアでは、支付宝が全体の39.8%でトップ、2位は銀聯網上支付で30.7%、3位は財付通で15.3%と上位3社で市場の85.8%を占めている。



決済フロー
中国第三者決済の特徴は、「エスクロー」サービスである。購入者宅に商品が届いた時点で決済される。しかし弊社がご提供するのは、デビット方式の瞬時決済である。ここが中国国内のサービスと大きく異なる。



代表的な接続銀行






中国銀聯
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36号银联大厦
邮编: 200135
电话: (+86)21-68401888
传真: (+86)21-50362005(办公室)

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